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TUT HPC Cluster Wiki: "ClusterSystemAnsysUsage"の差分

1と2のリビジョン間の差分
2015-06-25 01:25:14時点のリビジョン1
サイズ: 738
編集者: tsuchiya
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2015-06-25 01:26:15時点のリビジョン2
サイズ: 829
編集者: tsuchiya
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4. ANSYS Workbench のメニューで,Tools -> Launch Remote Solve Manager と起動.

ClusterSystemAnsysUsageについて、ここに記述してください。

1. ~/.bashrc に以下の記述を追加して,ログインノード(wdev.edu.tut.ac.jp または cdev.edu.tut.ac.jp)にログインした時に,特別な設定なしに ANSYS が利用できる状態にしておく.

eval `/usr/bin/modulecmd bash load ansys14.5`

2. ログインノード(wdev.edu.tut.ac.jp または cdev.edu.tut.ac.jp)にログイン.module list コマンドを実行して,ANSYS の設定が行われていることを確認.

$ module list
Currently Loaded Modulefiles:
  1) intelmpi.intel   2) ansys14.5

3. ansyswb145 コマンドを実行して,ANSYS Workbench を起動する.

$ ansyswb145

4. ANSYS Workbench のメニューで,Tools -> Launch Remote Solve Manager と起動.