1と2のリビジョン間の差分
⇤ ← 2015-06-25 01:25:14時点のリビジョン1
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4. ANSYS Workbench のメニューで,Tools -> Launch Remote Solve Manager と起動. |
ClusterSystemAnsysUsageについて、ここに記述してください。
1. ~/.bashrc に以下の記述を追加して,ログインノード(wdev.edu.tut.ac.jp または cdev.edu.tut.ac.jp)にログインした時に,特別な設定なしに ANSYS が利用できる状態にしておく.
eval `/usr/bin/modulecmd bash load ansys14.5`
2. ログインノード(wdev.edu.tut.ac.jp または cdev.edu.tut.ac.jp)にログイン.module list コマンドを実行して,ANSYS の設定が行われていることを確認.
$ module list Currently Loaded Modulefiles: 1) intelmpi.intel 2) ansys14.5
3. ansyswb145 コマンドを実行して,ANSYS Workbench を起動する.
$ ansyswb145
4. ANSYS Workbench のメニューで,Tools -> Launch Remote Solve Manager と起動.